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ララドクター

( Skin )

ララドクター

( Index )

ララドクターとは?

ララドクターは、
「取り除く」だけでなく「補う」ことまで行う新しいピーリング治療です。

従来のピーリングは古い角質を除去することが中心でしたが、
ララドクターは

不要なものを取り除く
必要な成分を補う
肌の再生を促す

という、より本質的なスキンケアを目的とした施術です。

こんな方におすすめ

  • 肌のざらつきを改善したい

  • トーンアップしたい

  • ピーリングしたいけど痛みが心配

  • ニキビやニキビ跡が気になる
肌のくすみや色むらが気になる

  • 毛穴の開きが気になる

  • ダウンタイムが取れない

  • 韓国肌になりたい


当院での施術の特徴

当院では、ララドクターに加え
LDM・オリジオKISSを組み合わせた層別治療を行っています。

表面の肌質改善だけでなく、
ハリや引き締めまで多角的にアプローチすることで、
より本質的な肌改善を目指します。

また、プライベート性の高い空間と、
十分に確保された施術時間の中で、
お一人おひとりの状態に合わせた丁寧な施術を行います。

施術中も美容看護師と相談しながら進めていくため、
安心して治療を受けていただけます。

注意事項

  • 授乳中の方
  • 日焼けやアトピーで皮むけしている方
  • 強い日焼け後の肌の方
画像のキャプションが入ります

施術プラン

ララドクターとおすすめの組み合わせ治療

オリジオKISS × LDM Triple × ララドクター

構造から整え、質感で仕上げる。たるみ治療の本質的アプローチ。

年齢変化による「たるみ」や「肌質の低下」は、
単なる引き上げだけでは十分に解決できません。

深部の構造、組織環境、表層の質感。
それぞれに適切なアプローチを行うことで、はじめて“自然な若返り”が成立します。

3つの治療を段階的に組み合わせることで、
結果だけでなく、“仕上がりの質”まで追求した治療です。

オリジオKISS(RF+HIFU)

「輪郭を引き締め、構造を整える」
高周波(RF)と高密度焦点式超音波(HIFU)により、
皮膚〜深部組織へ立体的にアプローチ。
フェイスラインを引き締め、土台からバランスを整えます。

LDM Triple

「組織環境を整え、回復と再生を促す」
高密度超音波により、炎症や浮腫をコントロールしながら、
コラーゲン環境の再構築をサポート。
ハリ・弾力の“ベース”を整え、治療効果をより自然に引き出します。

料金表

ピーリング

マッサージピール
¥16,500
ララドクター
¥16,500

料金はすべて税込です

症例写真

よくある質問

  • Q ダウンタイムはありますか?

    赤みや軽いかさつきが出る場合がありますが、多くは数日程度で落ち着きます。メイクでカバー可能なことがほとんどです。

  • Q どのくらいの頻度で受けると良いですか?

    肌状態にもよりますが、まずは1〜2週間に1回のペースがおすすめです。継続することで、より安定した効果が期待できます。

  • Q 痛みはありますか?

    刺激の少ない施術のため、強い痛みはほとんどありません。

  • Q 敏感肌でも受けられますか?

    はい、可能です。刺激を抑えたピーリングのため、敏感肌の方にも適していますが、状態により医師が判断いたします。

  • Q 施術後すぐにメイクはできますか?

    当日から可能ですが、肌への負担を考慮し、翌日からを推奨しています。

  • Q 他の施術と併用できますか?

    はい、可能です。当院ではLDMやオリジオKISSとの組み合わせにより、より高い効果を目指した治療をご提案しています。

  • Q ニキビが一時的に増えることはありますか?

    肌のターンオーバーが整う過程で、内部にあったものが表に出ることがありますが、通常は一時的な反応です。

基本情報

所要時間15〜20分程度
ダウンタイムほとんどなく日常生活への影響はありません。
メイクメイクは当日から行っていただくことも可能ですが、
肌への負担を考慮し、翌日からの開始を推奨しております。
洗顔/入浴施術当日は、ぬるま湯でのやさしい洗顔のみ可能です。
当日よりシャワー・入浴可能です。
ただし施術部位は強く擦らないようにしてください。
副作用・リスク赤み、ヒリヒリ感、乾燥、かゆみ、色素沈着などの副作用が一時的に出ることがあります。
治療間隔初期は1〜2週間に1回のペースで行い、
状態が安定してきましたら、1〜2ヶ月に1回のメンテナンスをおすすめしております。
入手経路国内代理店経由
国内の承認医薬品等の
有無
同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

院内写真
院内写真
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